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<TABLE ALIGN="CENTER" WIDTH="60%" BODER="1"> <TR> <TD ALIGN="LEFT">左の左側(a)</TD> <TD ALIGN="CENTER">中央の(b)中央</TD> <TD ALIGN="RIGHT">右の右側(c)</TD> </TR> <TR> <TD ALIGN="CENTER" COLSPAN="3">3枠使います(d)</TD> </TR> </TABLE>
BORDERは枠線の太さの指定、0(ゼロ)にすると枠線は表示されません。 (a) 1列目左枠の中の左側に表示 (b) 2列目中央枠の中の中央に表示 (c) 3列目右枠の中の右側に表示 (d) 2行目の3列分を1枠として表示 <TABLE ALIGN="CENTER" WIDTH="450" BORDER="5" BORDERCOLOR="#0000FF" > <TR> <TD ALIGN="CENTER" ROWSPAN="2" BGCOLOR="#CCCCFF"> 縦に2枠使います </TD> <TD ALIGN="LEFT" VALIGN="TOP" BGCOLOR="#FFFF99"> 高さがTOP </TD> <TD ALIGN="CENTER" VALIGN="MIDDLE" BGCOLOR="#CCFFCC"> 高さがMIDDLE </TD> <TD ALIGN="RIGHT" VALIGN="BOTTOM" BGCOLOR="#CCFFFF"> 高さがBOTTOM </TD> </TR> <TR> <TD ALIGN="CENTER" COLSPAN="3" BGCOLOR="#FFCCCC"> 横に3枠使います </TD> </TR> </TABLE>
ここで使用したタグは、ほんの一部でこれが全てではありません。 基本的な使い方を覚えていただけると何でも使えるようになります。 タグの辞典等が一冊あると何かと便利です。 |
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HTMLファイルの中で、リンクの指定や画像を張り付ける場合リンク先や、
画像の置いてある場所を正確に記述しなければ表示できません。
記述方法は「絶対パス」と「相対パス」の2通りがあります。 きちんと理解しましょう
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| 記述例: http://www.interq.or.jp/medaka/image/medaka_ba.gif これは、interqというプロバイダのwwwサーバの中の medakaというディレクトリの中のimageフォルダの中の medaka_ba.gifという画像を表します。 (.htmlの指定も同様) 自分のページ内の場合でも絶対パスでの記述もOK! |
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| 現在自分のいるページから見て、表示したい画像や リンク先がどこにあるのかを表します。 記述例: ** 同じフォルダ内に画像がある場合 <IMG SRC="○○.gif" BORDER="0"></IMG> ** 同じフォルダ内のimageフォルダに画像がある場合 <IMG SRC="image/○○.gif" BORDER="0"></IMG> (.htmlの指定も同様)
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** めだかオススメの一冊 **
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なんとなくでもかまわないのですが、決まり事は理解できましたか?
そこまで来たら後は実際に作成してみるのが一番効果的です。 数ある書籍の中で見つけたお勧めの一冊がコレです。 カラーなのでポイントもわかりやすく、色見本としてもGood! 手元に一冊タグ辞典があるととても便利です。 「カラー版 HTMLタグ辞典」 :アンク著:翔泳社:(1500円) |